「チキン・シェッド」が環境に配慮した取り組みを開始

リバーズダウンでは、個別の教室が設けられている「チキン・シェッド」に、このほど太陽光パネルを設置できたことを誇りに思っています。この設置費用は、英国政府の「農村繁栄基金」を通じて賄われ、ウィンチェスター市議会から助成金が交付されました。設置以来、「チキン・シェッド」の電力自給率は平均で43%に達しており、夏場には100%の自給率を達成し、余剰電力を電力網に売り戻すことも可能になる見込みです。

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